BREAKING DAWN(仮)

阪本奨悟のしぶといファンをしています

五年目突入しました

借り物のハンサムライブのDVDを見てたらぬるっと記念日迎えてた。


やっと週末です。
今週は進撃の巨人の発表により、気持ちの乱高下が激しかったです。
舞台化発表は既にされていたというのに、ラジオで主題歌流しても誰も出演するとは思ってなかったところまで含めて衝撃でした。
(だって曲紹介のときもあやふやでしたもん)


待ちに待った木曜日、勝手に盛り上がって病んでを繰り返していたわたしとは打って変わって、彼はうきうきニコニコ話してて、なんでわたしは落ち込んでいたんだろうって思いました。
そうだよ、大きなお仕事決まったんじゃない。嬉しいに決まってんじゃん。
自ら「僕ってよくアルミンに似てるって言われるんです~~」って調子こいて話してたし、それを聞くマネさんも(ほら始まった…)みたいな顔して相槌打ってて、もう楽しかった。
恐らく彼は関西人らしくボケとしてこういうこと言うんだろうけど、如何せんナルシストも強めだから、ナルシスト感の方が勝っていて面白いところあるよね。



俳優じゃなくて音楽やりたくて地元帰ったのに、音楽やるために俳優やるって不思議な感じ。
フォロワーさんが書いてたけれど、「俳優」っていう肩書じゃなくて「シンガーソングライター」で売れてほしいな。
「シンガーソングライター・俳優」っていう順番がいい。



あの小さな空間で、二度と見ることはできないだろうと思ってたあの子に会えた気持ちは、もう二度と味わえないだろうし味わいたくない。
今年の夏は舞浜で、うわあああって思いながら見てるんでしょうか。
面白い舞台になると…いいんだけど…。
(急にバレエが入ってきたらどうしようって震えてる)


半年後のために節約生活始めます。

なんでモヤモヤするのか考えてみた

昨日あまり睡眠時間をとれなかったので、今日こそははやく寝ようと思ったけど、全く寝れないのでモヤモヤを整理するために書きます。


なぜモヤモヤするのか???

考えを整理するときのためだけに使用しているw-inds.NOTE(FCのポイント交換でもらった。今もあるかは知りません)を引っ張りだして、箇条書きにして考えてみました。


「なぜ出演にモヤモヤするのか?」

・彼は音楽で売れたいはずなのに舞台出演するのはなぜ?芸能界を辞めた理由に、自分のやりたいことと事務所の方針が合致しなかったというニュアンスのことを話している。大阪時代でも、俳優活動は考えていないと発言している。

→売れるためにはしなければならないことがある、と再所属後に発言している。大阪時代の考えから変わり、この舞台出演はきっと売れるために必要なことだという位置づけ。
→わたしは彼の「音楽」にお金を払いたかった。去年はCDなどお金を払わずともライブを楽しめる機会が多く、毎回CD購入しながら「お金払わせて…」と繰り返し周りと話していた。確かにお金を存分に使える場はできたが、それは純粋な彼の「音楽」じゃない。でも、彼の「音楽」に気持ちよく対価を支払える世界へ行くためには、この舞台出演は必要。

・ドラマ出演は受け入れたのに舞台はなぜだめなの?

①2.5次元舞台だから。

→わりと注目されるがゆえに叩かれやすい。万が一彼の評判も下がってしまったらと邪推する自分が嫌。
→キャラのイメージが今後もつきまといやすい。彼には彼の名前で売れてほしい。
→わたしの全く偏見だけど、.5の世界には嫌なヲタクがうようよいるのでそういう人たちが彼につくのが嫌。

②舞台は拘束期間が長いから。

→正直某舞台が総じて面白いと思えなかったので通うとなると結構しんどいのでは思っちゃう自分が嫌。
→もしとんでもなくぱっぱらぱーな舞台だとしたら、そんな舞台に長期間彼もわたしも拘束されるのが嫌。

③網の大パイセンたちのセオリーに習った売り方を期待していたから

→これはもうわたしが悪かったですごめんなさい

④7年振りの舞台なのに、いきなりハードそうな長期間舞台に出演決定ということなので、怪我や体力が心配。

→マネさんと共にトレーニング頑張ってくれるはずだから心配しない。信じてる。


うーん書いては見たものの、ロジックってなんでしたっけ…?ていう出来ばえですね。あんまりモヤモヤが晴れてない。笑
まあ、三行で書くと

①彼の「音楽」にお金使わせろ
②嫌なをたくがついて平和な現場がなくなるのが嫌
③っっっしょーーーーもない舞台だったときのダメージが怖い

ですかね!!
まあ見事にネガティブ!!!!!


①については、まあCDやらワンマンやらあるのでそこで楽しく使いたいと思います。贅沢は言わない。


②は、これまでの2.5舞台見た経験からして、うへぇぁ…という人がまあまあそれなりにいるので、その人たちが彼を見つけてドドドドー!と押し寄せ、今までのほほんぬるま湯でやってきた現場が殺伐とした現場になってしまうのが怖い。人間って変化を嫌うんですよ。荒らされるの嫌。なんとまあ自分勝手。でもそんなこと言って古参たちしかいない現場は彼もわたしたちも望んでないし、何よりキラキラ大きなステージで輝いてもらわなくちゃいけないので、ハンサム精神(まあ昔出てましたし…)に乗っ取り平和な現場が大きくなって、ラブアンドピース、そしてハッピーが広がればいいなあって思います。


実は③が一番怖いんですよね!!!!正直今期待値より不安値の方がめちゃめちゃ高いです!!! もうぜったいつまんない!!って騒いでからのマイ初日以降の手のひらクルーを自分に期待してます…







楽しそうなことを考えてみます。


・物理的にFlyしている彼を見ることができる
・彼の演技を見ることができる
・写真やパンフで沸くことができる
・あの人やあの子、あんな人たちが彼の舞台を見に来てお写真とってSNSにあげてくれるかもしれない


うん、なんかいけそう。
明日もお仕事がんばります。
おやすみなさい。